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トップ講座紹介>横浜 陽煌先生の「心」書道
講座紹介

  読売・日本テレビ
  文化センター横浜校
 陽煌先生の「心」書道

★常に満席の大人気講座!

増設決定!2012年4月期から木曜日夜の部がスタートします!
ご予約できます!お申込み開始は、2012年2月25日からとなります。

※ご継続される方は、2月22日から、受付開始となります。


読売・日本テレビ文化センター横浜校の一番広い綺麗な教室で、のびのびとあなたのペースで自由に好きな書を学ぶことができます。心で書く書道として、半年を1カリキュラムとした前納制度の講座ですが、途中からでも、お申し込みと受講ができます。季節にあった作品も制作します。また暑中お見舞い、年賀状の書き方も指導し、和紙の葉書を使用して清書します。自分で目標を決め、それに向って練習して、たくさんのことを学びます。今人気の写経にチャレンジ、創作品、臨書作品、自分の名前をいろいろな書体で自分らしく綺麗に書けるよう練習、基本を徹底的に学ぶなど、自分の目標を自由に決めて学んでいきます。楷書の基本から学びますので、初心者の方でも安心して参加できます。また専門的なことも本格的に学べます。教室内には流し台もあり、筆も硯も綺麗に洗えます。広々とした空間で、無心になって、物事を成し遂げる達成感とひと時を得られます。字に興味を持っていただけるよう、筆跡診断アドバイスもします。筆圧の強弱を意識しながらオリジナル脳体操と座禅式呼吸法も取り入れ、脳も活性化できる心身ともにリラックスもできます。楽しく心を癒す他とは違う書道教室です。

2011年10月期(2011年10月から2012年3月まで)

@第2.4月曜日のクラス満員(キャンセル待ち)

A第2.4水曜日のクラス満員(キャンセル待ち)

B第2木曜日のクラス(2012年2月25日からお申込み開始)ご予約できます!


  • 講座名:陽煌先生の「心」書道
  • 主催・後援:読売・日本テレビ文化センター横浜校
  • 場所:横浜駅 横浜そごうデパート9階
  • 日程@:「毎月第2.4月曜日」の月2回クラス
  • 日程A:「毎月第2.4水曜日」の月2回クラス
  • 日程B:「毎月第2木曜日」の月1回クラス(2012年4月期から開始)
  • 時間:PM7:00〜PM9:00
  • 持参:書道用具。墨を使用、墨液使用不可。半紙と墨以外は貸し出し可能。(文鎮・硯は教室に常備)
  • 入学金有 クーポンはコチラへ
  • @月曜日クラスの受講料他について>詳細はコチラへ
  • A水曜日クラスの受講料他について>詳細はコチラへ
  • B木曜日クラスの受講料他については2月25日以降掲載
  • 心書道についてのご質問等は、お問い合わせください。
  • キャンセル待ち状況は、下記へ直接お電話ください
  • 読売・日本テレビ文化センター横浜校
    〒220-0011
    横浜市西区高島2-18-1横浜新都市ビル9F
    電話:045-465-2010  FAX:045-465-2014

*陽煌先生の「心」書道 横浜書道教室受講者の声* 

気分爽快!



T.Sさん

総務部長
会社員

 
 
子供が小学校時代に使用していた硯、文鎮、道具箱を借りて、2009年4月から「横浜・陽煌教室」へ通い始めました。元々「書」なるものに興味があったこと、また、この数年前に大病を患ったこともあり、リハビリも兼ね書道を始めたのですが、今やすっかりその魅力に取り付かれてしまいました。

 「陽煌教室」は、先ず先生の掛け声で受講生全員が「よろしくお願いいたします」と唱和することから始まります。先ず、明るく元気な先生の第一声から元気をいただいて、そしてヒーリング効果のあるBGMを聞きながら、各自の課題に取り組みます。通い始めの頃は、先生から花丸ならぬ二重丸をいただくと、もう嬉しくて、嬉しくて!帰宅したら先ず妻や子供に「今日は、二重丸!」と直ぐ報告。それは小学生以来50年振りのときめきでした。

 私は現在「千字文」の基礎を勉強中です。課題となった作品は、帰宅してから自分の机の上に並べておき、1週間毎日眺める。そうすると、先生に添削いただいた箇所の問題点がだんだん見えてくることがあります。そして、その点を頭に刻み週末の休日に一気に書く、その出来上がりが納得いく作品となった時(あくまで自己評価)は「気分爽快」の一言。これもまた今まで味わったことのないものです。講義の終いは、座禅式呼吸法ですっかりリラクッスした後、やはり先生の掛け声で「ありがとうございました」を唱和して終わります。礼儀として、またコミュニケーションは挨拶から、と非常に良いことだと思います。筆を運ぶことに没頭し、学ぶ楽しさを感じ、まさに心が癒される空間・時間です。

 毎月、先生のHPに掲載される「今月の陽言葉」で「寄り道が自分の人生を作る」「近道しないことが結果近道となる」等、何でもないことを一日一日、一つ一つ積み重ねることによって自分自身を鍛錬し精進していく、という「心」の言葉が私は好きです。





書道教室の
イメージが
変わりました!



M .Bさん

会社員



 私は小学校でしか書道はやっておらず、また、字も汚いので書道は無縁だと思っておりました。また、書道教室のイメージは、厳しい先生の下、静かにひたすら字を書くというものだったので、余計に書道から遠のいていました。そんな中、陽煌先生とお話する機会があり、先生は「書道は字の上手い下手ではなく、 気持ちを込めて書くもの」と教えてくれました。
 
 思い切って入会してみると、書道教室のイメージは一気に変わりました。まず、音楽にあわせて筆を動かす運動からはじまりました。これは書道する上でとても大切な手首の動きを柔らかくするだけでなく、脳の活性化にも繋がると聞き驚きました。その後もBGMがずっと流れていましたが、とても心地の良い音楽だったので気持ちを落ち着かせながら書道に取り組むことが出来ました。月に一回、筆跡診断もしてくれるので、今では楽しみの一つになっています。最初は書道の基本となる漢数字の五から十をひたすら練習しました。
 
 そして、その日一番の出来のものに日付つけ、過去の字と比べられるようにしました。 当時は自分でもキレイに書けたと思っていたのに、最近のと比べるとヒドイものでした。 けれど、自分の成長を感じ取ることが出来たので、自信に繋がりました。
 
 陽煌先生の教室は、自分の好きな作品を作ることができます。現在私は、旅行に行った時の感想を漢文風に変換し、それを作品にしようと取り組んでいます。正直、ここまで書道に対して楽しく、真剣になれるとは思っていなかったので、自分の心境の変化に驚きながらも、それは、先生が楽しく丁寧に教えて下さったから、初心者の私でも続けられたのだと思います。 これからも、前回より上手に書けるよう努力していきたいと思います。



仕事帰りの
楽しみ!




S.Kさん

代表取締役

 
 2006年4月から
通っていますが、今ではすっかり書道の虜になっています。すでに10年以上かけて陶芸を趣味で学んでいたのですが、何か新しい
ことにチャレンジしてみたくなり、以前から興味のあった書道の門を叩きました。《きちんと書について学びたい》という私のアドレナリンが沸騰し、仕事がひと段落した段階で、申し込みにいきました。 

 また、私は友人と歴史と文化の街京都などへ旅をする機会が多く、寺によく飾って在る書などに魅せられつつ、いつか自分自身で草書体で書いてみたいという強い願望がありました。元々書道には強い関心があり、相田みつをさんの書(詩)などを日頃堪能していた事も書に関心を持つきっかけとなったのは事実。

 今では、自ら筆を手に持って月に2回仕事帰りに『書』の世界へ突入できるのは何よりもの楽しみであり、また
憩いの時間でもあります。教室は『書道』をストイックに学ぶというよりも、その人のペースや目標に沿って、じっくり学べる点がいいですね!

 フランスで生まれた(筆跡心理学)をベースにした筆跡診断アドバイスやオリジナルの脳体操や呼吸法なども授業に取り入れながらリラックスした空間を作ってくれるので、とても心地よく書道が楽しめる。なかなかこういった教室もないので、少しでも書に興味がある方も、日ごろのストレスで癒されたい!という方もぜひ!書の世界を味わってみてはいかがでしょうか。

 最後に合宿や飲み会などのイベントも任意で参加できるので他の教室の方とも触れ合える場がたくさんあり、
書道を通じて仲間をつくることも楽しみの1つですね!



 

 
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